スマイルゼミってどうなの?《スマイルゼミの真実がここに!》

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スマイルゼミとチャレンジゼミとの比較

最近良く聞かれるのがスマイルゼミとチャレンジゼミとの比較です。
あの進研ゼミが万を期して投入してきたタブレット教材なので気なるのはしかたがないことだと思います。

まず1番の違いは対象者の範囲です。
スマイルゼミは中学講座も開講したので小学1年生から中学3年生までが対象となりますが、
チャレンジタッチの方はまだ小学5年生までしか対応をしていません。
今後対応をしてくると思いますが、赤ペン先生の評判も良いのですぐに移行は考えにくいと思います。 →『スマイルゼミとチャレンジゼミとの比較』の詳細ページへ

スマイルゼミ 中学生

スマイルゼミにも中学生コースができました。
触って仕組みを理解できる「体験ワーク」と
専用デジタイザーペンせ自動で正誤判定ができるのが特徴。
これは他の通信教材にはなさそうな機能ですね。



それぞれの理解度に応じて過去の学習や復習ができるので、
お子様それぞれのオーダーメードの学習コースに早変わり。
苦手を苦手のまま残さないのが、中学校の学習では大切なこと。
ちょっと、勉強についていけなくなるだけで、やる気がなくなり落ちこぼれてしまう生徒もしばしば。
スマイルゼミならそんな心配はなさそうですね。
テストモードもあるので、スマイルゼミだけでテスト対策も万全でしすし…。

スマイルゼミの風景 (繰り上がりのある筆算「算数」)

この動画はスマイルゼミのタブレットで小学5年生の繰り上がりのある筆算を解いている所です。
算数でいうと5年生ぐらいから一気に難しくなっていきます。
そして、確実に授業についていかないとわからないことが増えてきて
このたりから落ちこぼれてしまうケースが多く見受けられますからね。



親としても何とかしたいのですが、繰り上がりのある筆算くらいから
うまく教えてあげる事が出来ないんですね。
自分では分かっていても、人には教えられない。こんな悩みはありませんか?

でも、タブレット学習のスマイルゼミなら図解で説明があるので
子どもが自分でタブレットを操作するだけで感覚的に理解できているみたい。
今の時代にあった学習方法なんですね。

小学校の高学年のうちに算数の基礎を固めておかないと
中学にいってから一気に差がついて来ます。

同じようなお悩みをお持ちであれば、1度スマイルゼミの資料を取り寄せて見てはいかがでしょうか。

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